中国現地研修・企業訪問・インターンシップ

中国研修、インターンシップ、中国企業訪問

中国現地研修

 

企業にとって、中国の支社や工場、取引先との円滑なコミュニケーションが出来る人材育成は急務です。 現地研修をお考えでしたら、まずビーチャイニーズにご一報ください。

【コンテンツ】

 

① 事前中国語研修(通学タイプ、講師派遣タイプ、オンラインタイプ)


 
② 現地中国語研修(通学タイプ、講師派遣タイプ)

 

③ 関連企業訪問、インターンシップ。現地社員と交流、グループディスカッション


 
④ 現地生活プチ体験(一般家庭でのホームステイ)


 
⑤ 現地公共交通を利用したプチトリップ体験


 
上記コンテンツは組み合わせ自由で、各々に御社のご要望を十分に反映させます。


 

【事例1】中国語初心者社員様 ①+②+③+⑤

 

① 事前中国語研修(講師派遣タイプ)の内容

・1回90分間、週3回、全60回90時間

・ピンイン、発音、四声

・自己紹介、料理の注文、買い物、両替、質問、願望、評価、等の表現 ・聴解・単元テストで適宜到達点確認

 

② 現地中国語研修(講師派遣タイプ)の内容 ・1回90分間、週5回、全10回15時間 ・応用会話練習

 

③ 関連企業訪問の内容 ・上海にある関連企業2社を訪問 ・上記の1社で3日間の実務研修

 

⑤ 現地公共交通を利用したプチトリップ体験 ・乗車券を自分で購入 ・支社と工場を、地下鉄を乗り継いで往復 ・上海と深圳を、新幹線とバスを乗り継いで往復


 

 

参加者の声(30代男性社員)

 中国語は全くゼロの状態で研修に参加しました。総務部で仕事しながらの受講でしたから、今振り返っても非常に濃密な半年間だったと感じています。研修開始時間ギリギリまで仕事して、頭を切り替えて90分間中国語に浸り、研修が終わると再び切り替えて仕事に戻っていましたが、どんなに忙しくても講師の方が来社されるのでサボるわけにもいかず、結果としてしっかり受講できました。今思うと有り難いことでした。

 最初の研修で基礎を叩き込まれたと実感出来たので、現地に行っても積極的に実務研修に参加出来ました。プチトリップ体験ではリアル中国の中に放り込まれたわけですが、何とか予定の課題をこなせて自信が持てました。現地での語学研修では、関連企業先や街中で聞いた表現をすぐに再現する等できて、非常に実践的で有り難かったです。

 それ以後、中国出張が増えましたが、完璧ではなくとも現地の言葉でコミュニケーションが取れると仕事の効率も成果も上がるということを改めて感じています。