新年好!
皆様、お正月はどのように過ごされましたか?私は年末年始の帰省ラッシュで1時間待ちの荷物検査を耐え抜き、やっとのことで東京に戻ってまいりました!
さて本日は池袋校のアル・シンプソン様から頂戴したベトナムのお土産をご紹介です。

このタワー、箱の下にはCHAM TOWERとありました。
中にはこんなチョコレートが↓

あぁ、割るのがもったいない!箱の裏にはこんな絵もありましたよ。↓

アル様、可愛らしいチョコレートのお土産を有難うございました!
sato
新年好!
皆様、お正月はどのように過ごされましたか?私は年末年始の帰省ラッシュで1時間待ちの荷物検査を耐え抜き、やっとのことで東京に戻ってまいりました!
さて本日は池袋校のアル・シンプソン様から頂戴したベトナムのお土産をご紹介です。

このタワー、箱の下にはCHAM TOWERとありました。
中にはこんなチョコレートが↓

あぁ、割るのがもったいない!箱の裏にはこんな絵もありましたよ。↓

アル様、可愛らしいチョコレートのお土産を有難うございました!
sato
聖誕快楽!
本日はクリスマスということで、池袋校は受講生の皆様からいただいた、とても素敵なプレゼントで賑わっております。本当にありがとうございます。

中国語研修でお世話になっております企業様からいただきました!

池袋校ご受講生の曽根様からいただきました!

池袋校ご受講生の福井様からいただきました!
講師・スタッフ一同、クリスマス気分を味あわせていただいております。
重ねて御礼申し上げます。誠に有り難うございます。
皆様がクリスマスを幸せに過ごされますよう、心よりお祈り申し上げます...♪
塚本

大家好!
またまた新しい中国点心のご紹介です!佛山特産の"盲公饼"、こちらは中国の"佳世客"(ジャスコ)で購入できるそうです。
ここで一つクイズです。以下の総合スーパーの中国語を日本語ではなんと言うでしょうか!?中国へ良く行かれる方はもちろんご存知かと思いますが、音から推測してみて下さいね!
①"家乐福"
②"沃尔玛"
③"麦凯乐"
正解はこのブログの最後で。
さて"盲公饼"に話を戻しますと、今から約200年前、清朝時代後期に佛山にいた何聲朝という盲目の算命師よって作られたため、このような名前が付いたそうです。
さて中身はというと、薄紙で包まれた中に500円玉台の円形のクッキーが4、5個並んでいます。食感は「ちんすこう」のような感じでサクサク。ピーナッツの味がして香ばしくとても美味しいです!
このようなお菓子はさすがに日本の中華食材店でも見当たらないはず!?(多分)さまざまな味を求めて中国各地を旅行するのも楽しいかも知れませんね。その時はきっとビーチャイニーズで鍛えられた中国語力が発揮されるでしょう~!!
みなさんも是非中国でみつけた面白いもの、美味しいものご紹介下さい!お待ちしております★
<クイズの正解>
①カルフール ②ウォルマート ③マイカル
sato

提起上海的点心,可能大家首先联想到的是小笼包。其实对土生土长的上海人来说呢,平时吃得最多的点心并不是小笼包,而是生煎馒头。打个好听的比方,小笼就好像是出身名门的大家闺秀,而生煎则是倚门回望的小家碧玉。
记得小时候,如果想吃生煎,可以天天自己买来吃。而小笼就要等爸爸妈妈星期天休息,才会带着我上豫园的南翔馒头店去解解馋。因此,身处异国他乡的上海人提到家门口的生煎铺子时,总是眉飞色舞、无限地怀念。
生煎讲究的是一个皮一个底。皮要细腻松软,底要松脆金黄。与小笼不同,生煎的肉馅一定要带酱香。刚掀锅的生煎再加上一碗牛肉粉丝汤,就是我们上海人从小吃到大的心头最爱。

12月1号在池袋北口新开了这家"永祥生煎馆"。上周末,我迫不及待地拉了张老师去尝了一次。咬一口生煎,汤汁溢满口中,底子也煎得金黄酥脆。味道做得还是挺地道的,就是要等上刻把钟头。如果你不怕排队的话,建议一定要去尝一尝哦。
☆生煎馒头 4個:380円 6個:570円
☆牛肉粉丝汤 小碗:130円 大碗:250円
faye推荐指数☆☆☆☆
編集/sato
大家好!你们吃过鸭舌吗?本日は噂!?の「鸭舌」をご紹介です。

↑こちらお土産バージョンの「鸭舌」です。左上に載っているのが小分けにされたもの。味は甘辛いような、でもちょっとスパイスが効いていて中国の味道がします。食感はぷりぷりとしていますが、微妙に軟骨があったりします。鴨といえば「北京烤鸭」ばかりと思っていましたが、こんな逸品もあるんですね!
「鸭舌」を味わったとなれば、そのsugataを見たくなるものです。はい、調べてみました。

このような感じで売られているようです。かなりグロテ・・・のため、サイズは小さめにさせていただきました。この生「鸭舌」を見たからには、どう料理するか気になるものです。勿論、調べてみました。
材料:鸭舌150~200g・辣椒油100cc・水200㏄・出汁100㏄
作り方:
1.鴨舌はあくをとりながら下ゆで。3分位。
2.調味料と鴨舌を鍋に入れ、落し蓋(キッチンペーパーで可)をして弱火で40分位煮る。
3.鍋から取り出してさます。
4.皿に盛り付けて完成。
(cookpadさんより引用しました)
簡単に作れるんですね~!でも出汁が決め手のような気がします。ここまで来たら、実際に・・・・!作ってません。。出来上がりの写真でご勘弁下さい!

「鸭舌」のお姿を活かしたこちらの写真も、サイズは小さめにさせていただきました。実際に作ってみられた方は是非ご一報下さい!!
sato

大家好!
"一边吃冰糖葫芦,一边看京剧。"北京の前門には京劇を見ながら冰糖葫芦を食べられる所もあるそうです。驚きました!さて本日は北京土産の冰糖葫芦と蛋卷四味をご紹介します。冰糖葫芦はみなさん見たことがありますよね?街角の屋台でもこんな↓風に売っているのをよく見かけます。

これがお土産バージョンになると、こんな感じに↓

撮影者技術上の問題により、はっきり見えませんが、サンザシの実に飴をからめたものが3つ連なっています。そう懐かしの「団子三兄弟」を彷彿とさせるその姿。あのころは「だんごっ♪~だんごっ♪」が町中に流れたものです。バリバリっと食べれば、歯にくっつく飴と格闘しながら、ジューシーなサンザシにたどりつきます。京劇どころではなくなってしまいそうですが、北京の方はかなりの冰糖葫芦上級者なのだと思います。
さてもう一つの北京の点心は蛋卷四味です。
両側にありますのは、綿飴を硬くしたような食感のお菓子です。甘くて美味しい!中国にもいろんな点心があるんですね~。「甘いものは別腹」なんて言葉もあるんでしょうかっ!?甘い誘惑に負けっぱなしですが、食べ過ぎには要注意ですね!
sato
北海道のお味、第二段は牛奶です!!
なんとも濃厚な味道、懐かしさ感じる牛乳瓶、手は自然と腰に。。
ぐびぐびっと飲み干したくなりますね~。

北海道の味、本当に有り難うございました!
sato
大家好!
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
さて、中華料理は世界一!といえど、「不思議な味」の食べ物・飲み物は存在します。
そんな「不思議な味」に違いないと、かねてから私の興味を惹きつけてやまない、
「王老吉」という飲み物があります。漢字三文字の名前...さらに好奇心が沸きます。
このたび、ついに池袋駅北口の中国食材店「陽光城」で買い求めましたが、
レジ横で売っていた「脆椒花生」(揚げた唐辛子とピーナッツのお菓子)
もつい一緒に買ってしまい...不思議な組み合わせの試食会に。
実はこの「王老吉」は涼茶の人気ブランドです。
(タイトルはメーカーがつけたキャッチコピーです)
王秋陽老師说:我不喜欢喝!药的味道!
「涼茶」は香港などの南方でよく飲まれていて、
暑いときや辛いものを食べたときに、薬草の成分で体の熱をしずめて、
「上火」しないようにするお茶ということです。
「脆椒花生」は揚げてあるので思いの外辛くない、と思っていると後から熱が...
そこで「王老吉」を一口飲むと、確かに辛さが治まる気がします。
それほど薬草の香りも気にならず、甘いお茶といった感じです。
好き嫌いが分かれる味ですが、中国では「2007年消費No.1ジュース」ということです。
火鍋を食べる時には欠かせない飲み物だそうなので、
11/14(土)の池袋校移転&5周年記念パーティにお越しの方は、
是非お試しいただければと思います!
それでは、お体にくれぐれもお気をつけてお過ごしくださいませ。
塚本

大家好!
食欲の秋ということで、またまた幸せの味をご紹介したいと思います。
ワッフルケーキのお店「RL(エール・エル)」のワッフルは
まさに有各种各样的口味!
どれにしようか迷ってしまいます。某老師お勧めは「北海道ミルク」です。
魅惑の3文字、「北・海・道」!! 中国人に日本で行きたいところは?と聞くと
決まって「東京」、「京都」に並んで「北海道」という答えが返って来ます。
日本人にとっても「北海道」は是非行って見たい、再度行きたい旅行スポットですよね?

ワッフルは、ほかにもストロベリー、抹茶、マロン等、いろんな種類がありました!
出来ることなら全種類とも食してみたいと思うのは私だけでしょうか。。

「RL」さんのアドレスは以下よりご参照下さい!
sato

JR新宿駅東口を出て、歌舞伎町に向かって進むと突き当たりにコマ劇場があります。その左横「ミネミティ広場」奥にあるのが新宿ミラノです。今回ご紹介したいのは、映画ではなく広場にあるイタリア料理店の「ベリーニカフェ」です。
映画の切符を買って、開場までの時間を潰すためフラッと立ち寄ってみました。ここで今日の主役に出会いました!勿論スパゲッティ、ニョッキ、ケーキなども注文しましたが一番気に入ったのは「マンゴティー」というジュースでした!なんとも言えない幸せの味。。ジュースはたくさん飲んできましたが、こんな味は初めてです。もしペットボトルにして売ったら、きっとすごく人気がでるのではないかと思います。
もう一つ面白かったことは、一緒に行った友達が、その広場をぐるりと見渡して言った一言。「あー!ここだ、ゲームの中で来たことがある。まったく同じだ!」なんとも奇妙なことでした。
原敬粉