中国といえば、スポーツでまっさきに思い浮かぶのは卓球。
中国の国技であり、世界での上位の選手がひしめいている状態です。
まだ記憶に新しい4月~5月に行われた世界卓球2009(横浜)では
世界中が中国の強さに改めて驚かされたのではないかと思います。
結果はご存知のとおりですが
全種目(男子シングル、ダブルス・女子シングル、ダブルス・ミックスダブルス)で
中国勢が金メダルを独占してしまいました。

(世界の女王:張怡寧選手)
あまりにも高い壁ではありますが
世界各国の選手が切磋琢磨しあい、中国勢の選手とも
世界卓球では素晴らしい試合を見ることができました。
日本で人気の福原選手も出場していましたが
個人的には(名字が同じである)平野選手や若き才能をもつ石川選手の
活躍にも注目していました。(石川選手は成績もよかったですね
しばらく卓球は世界大会はありませんが、
力をつけて日本勢もメダル奪取に向けて頑張って欲しいです。

次は負けないぞ!........
............................
...........................たぶん(笑
平野
