2011年9月アーカイブ

ご挨拶!

| | コメント(2) | トラックバック(0) | Bookmark and Share

みなさん、こんにちは!

新しくビーチャイニーズで事務として仕事をさせて頂いております阿久津です。皆様にとって学習しやすい環境を作っていけるよう日々頑張っていきたいと思います。

異なる言語を勉強することは、その国の文化を勉強することにも繋がり、自分の世界を広げることができます。もちろん、言語を勉強することは困難な面もありますが、そこは経験豊かなビーチャイニーズの講師陣や日本人スタッフが皆様一人一人に合ったサポートを致します。

また、私自身も現在中国語を勉強しています!一緒に頑張りましょう!!

"裸"婚

| | コメント(3) | トラックバック(0) | Bookmark and Share

 

随着今年<裸婚时代>的热播"裸婚"这个词现在成为了网路,日常生活中的热门词语。

在这部电视剧中"裸婚"的意思是指没有房,没有车而结婚的现象。其实,在日本,欧美等发达国家,裸婚是最正常不过了,而在中国却成为了一种热议的社会问题。

 

究根揭底,还是中国传统的那种婚嫁时"男人出房"的观念在作祟。

要放在早几年,男人肯定会说"出房就出房吧,谁让咱是男人,应该多承担些呢。"可是这几年,中国的房价"嗖嗖嗖"的上涨,谁还敢随便就买房。

 

现在中国的年轻人既不想裸婚,也不愿意把全部的负担交给父母和家人,所以接受父母付完房贷首付自己支付月付的年轻人占大多数,如果家里实在困难,那就只能选择裸婚礼了。

 

 

陈雅赛

 

 

池袋校Sさんは、一年間の語学留学を前に北京理解を深めるべくプチ・ホームステイなさいました。そのご報告をメールでいただきましたので、ご本人のご了解を得て皆様にお読みいただきます。

Sさん、北京での大学生生活を満喫なさってくださいね!

 

*****

 

ご報告が遅れましたが、おかげさまで有意義なホームステイ生活を送らせて頂きました。

ホームステイ先のご一家には本当に親切にして頂きました。料理が得意な奥さまが毎晩、おいしい食事を振る舞ってくれました。

双子の息子さんのうち、お兄さんが日本に行っていらっしゃる、ということもあって、 日本のこともよく知っており、ありがたかったです。

 

滞在中、毎日地下鉄に乗り、北京のあちらこちらを見て回りました。王府井、西単、天壇公園、天安門広場、中山公園、前門...

いずれも興味深いところばかりでしたが、最も印象深かったのは、中山公園で、たくさんのお父さんお母さんが、息子さんや娘さんの「履歴書」を置いて、結婚相手を探している、という場面に遭遇したことでした。履歴書を眺めていたら、私も結婚相手を探していると間違えられ、声をかけられました(笑)

 

肝心の言葉の方ですが、ゆっくり話してもらえる分には何とか分かりますが、普通の速さで話されるとなかなか聞き取れません。

まもなく大学の授業が始まりますが、早く耳が慣れるように、頑張りたいと思っています。

 

在校中には大変お世話になりました。

北京にお越しの方がいらっしゃいましたら、ぜひお声をお掛けくださいませ。

取り急ぎ、お礼までで失礼します。それでは、再見!

大家好!

本日は数字を使った慣用句をご紹介しますね!ぜひ覚えてください。

 

 

一步错,步步错

(訳:最初の一歩を踏み間違えれば、あとも間違えてしまう)

 

一不做,二不休

(訳:乗りかかった船)

 

三人行必有我师

(訳:3人集まれば、その中に必ず学ぶべきものを持った人がいる)

 

四两拔千斤

(訳:小さいものが重要な役割を果たす例え)

 

伸手不见五指

(訳:とても暗いことの形容)

 

七岁八岁讨狗嫌

(訳:8歳の子どもはわんぱくだ)

 

十步九回头

(訳:別れを惜しむさま。ためらうことの例え)

 

十个指头有长有短

(訳:10本の指さえも長さはそろわない。十人十色)

 

六耳不同谋

(訳:三人に秘密を知られれば、秘密を守ることができなくなる)

 

 

大家要加油学汉语呀!下面是彭博社(bloomberg)的文章。 高摘选

 -------------------

8月30日(ブルームバーグ):ブルームバーグ・ランキングによると、マンダリン(標準中国語)は世界のビジネスシーンで英語に次いで役立つ言語となった。

  8億4500万人が話すマンダリンは、ビジネスにおける実用性を基にした言語ランキング(英語を除く)でトップとなった。ランキングは、その言語を話す人の数と公用語とする国の数、さらにそうした国々の人口や経済力、教育水準、識字率などの関連指標を基に算出。

  世界で6800万人が話し27カ国が公用語とするフランス語は、2位。2億2100万人が話し、23カ国で公用語となっているアラビア語がそれに続いた。

  米マサチューセッツ工科大学スローン経営大学院の上級講師リー・ハフリー氏は、マンダリンが近々英語から最も重要なビジネス言語の地位を奪う可能性は低いと指摘。電話取材に対し、「米ドルが依然として最も優先される通貨であるように、英語も予見し得る将来、最も優先される言語であり続ける」と予想した。その上で、マンダリンを話すことは中国でビジネスを進める上で優位となり得るだろうと語った。

  3億2900万人が話し20カ国が公用語とするスペイン語は4位だった。

このアーカイブについて

このページには、2011年9月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年8月です。

次のアーカイブは2011年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。