2010年1月アーカイブ

第三日早上,我们去了无锡的太湖。太湖是排在鄱阳湖,洞庭湖之后的中国第三大湖。说是湖,其实真的像海一样宽广。湖里生活着六十多种鱼,近年来,珍珠养殖业兴起,太湖的珍珠也跟太湖一样,闻名全国。在太湖,我们乘了观光船游览,那景色堪比日本三景之一的"松岛",也有很多海鸥跟着船飞,更让人产生错觉,这真的是大海吧。

 

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离开太湖,到了一个湿地公园。无锡好像有很多湿地公园,但是由于下雨,气温骤降,湿地公园真的成了一片"湿地",游玩也变得比较痛苦,寒风如此刺骨,大家只好赶快赶回车上避寒。我本来以为,湿地公园有很多鸟类生存,但是也许因为太冷了,鸟儿们也都躲起来了吧。

 

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第三天的最后,又途径朱家角,然后回答了上海。在朱家角,好好欣赏了一番水中的水乡,也是别有一番情趣。

 

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第四天的上海游览,上午去了豫园。比较有特色的是,豫园通向主厅的路,有左右两条,一宽一窄。导游介绍说,宽的是男人走的,窄的是女人走,是古代男尊女卑的体现。还特意让我们男女分开体会了一下。豫园的围墙也很有特点,墙头上雕成了龙的样子,很威严,想必豫园的主人一定是很有权势的吧。

 

-待续-

 

王秋阳

 

照片提供 王秋阳老公

编集 sato

溪之后,到了州的寒山寺和留园。寒山寺在所有中国人的心中,可盛名,都是因了唐朝张继的那首著名的。『月落啼霜天,江枫渔愁眠。姑城外寒山寺,夜半声到客船。』首情味永的,表达着水秋夜幽寂清冷的氛中,旅人的孤孑寂寥。而最后的"夜半声",是点睛之笔,为这抹旅愁又增加了一份史的厚重感,而这钟声,正是来自于寒山寺。

 

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但是现在的寒山寺,由于旅游源的开发,已失去了很多史的韵味,多少有些人失望。但是站在塔上眺,一排古老的建筑群人眼前一亮,在"听石"那里听到的古刹声仍然雄浑有力。

 

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      去留园的候,天色已。只是在留园的志,那底座像的高高的太古石那里拍了照片,以示"到此一游",就草草的离了,没走一片云彩。之前也去处苏州园林,听一位学建筑的朋友介,那些大而有名的园林,景色会比零散,像个大公园。地方太大,逛起来也很累,影响情致。而一些小园,精致玲细细体会,于小处更容易窥见苏州园林之精美绝伦,确是不错的去处。而且想体会园林之美,切忌走马观花,如有条件,能坐在园里的湖边,捧一杯清茶,聚三五好友闲谈半日,那才是真正的享受,想必彼时园林的主人,也不过如此吧!

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―待续―

 王秋阳

 照片提供 王秋阳老公

 编集 sato

 

121317日,了几天假,和老公一起跟着HIS去了上海,州,无五日游。然天气比冷,但是并没有影响到我致,玩得很心。

 

次的非常划算,可以有3天半的时间游玩,景点很多。住四星级宾馆,非常舒适,一日三餐也全都包括了。当然,跟吃的西都比一般,一些特色菜,如『松鼠桂』,『无排骨』都吃到了,然不知道是不是正宗 :)不,去旅游的候,我一般都不在乎吃的,玩才是王道!

 

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        13日到了上海入住宾馆14日一大早,就直奔水乡锦溪。大家都知道,江南水很有名,盖在水的房子,都会有一个在水上。住在这样的房,不但冬暖夏凉,而且打就能看到岸的垂柳,小流水人家,早上在水中儿的跳声中睁开眼睛,是何等的情画意!我然不是出身江南,却一直向往这样的生活。今年夏天,就去了地杭州的乌镇次的溪和最后一天去的朱家角,也是差不多的地方。但是相比之下,乌镇东栅景区最原汁原味,如果有机会,真想难处较长的一段时间,故地重游一下。

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-待续  -

王秋阳

照片提供 王秋阳老公

编 集 sato

 

大家好!

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寒さが厳しくなって来たところで、さらに寒さを感じる映像で失礼致しました。

2010年元旦の福岡は年末に降った雪がまだ溶けず、このように残っていました。皆さんはどんな过年だったのでしょうか。私は公公、婆婆、老公と紅白を最初から最後まで観戦(?)し、さらに独断と偏見でそれぞれの対戦歌手同士の勝敗を決め、勝った方に3点、負けた方は1点、引き分けは2点ずつとスコアをつけていました。

「今のは白に3点!」

「いや私は引き分けで!」

とか何とか言いながら。最後はやっぱり4人とも白の勝ちでした。なぜでしょう~?

紅白観戦後は近所のお寺に除夜の鐘を撞きに行き、元旦の朝に初詣となりました。

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山の上まで続くこの鳥居は93あるそうです。振り返ればこんなに登って来てました!

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頂上まで登ると澄んだ空気と見渡す限りの田園風景。(いや、言い過ぎました。建物もあります)今年一年の健康と平和を願ってお参り。お参りの後は、もちろんお屠蘇、お雑煮、お節をいただき、なんともお正月らしいお正月を過ごしました。

sato

チャム

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2007年の春に北京に行ったとき、
北京最大のチベット寺院、雍和宮で廟会(の予行演習)を見ました。
以下はそのときに撮った写真です。

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この不思議な踊りは、いったい何を意味しているのだろうかと、
なんとなく気になりながらも、積極的に調べることもなく、
思い出の片隅に放置したままになっていたのですが、
先日、上野の森美術館の聖チベット展で、
思いもかけず、この踊りに再会することができました。
今日は、美術館で勉強したことを少しお話したいと思います。

この踊りは「チャム」と呼ばれています。
チャムが、なぜチベットで行われるようになったのか、
という問題に対しては、二つの説があるそうです。

まず一つめの説。

チベットで仏教の教えが根付きはじめたころ、
ある寺院を建てよう、ということになりました。
その寺院を建てるにあたっては、人々はもちろん、
動物たちまでもが、みんな協力を惜しみませんでした。

なかでも、青牛の働きには目覚しいものがありました。
ところが、不幸なことに、寺院が完成するや、
みんなは青牛の懸命な働きを、すっかり忘れてしまったのです。
そのことに憤慨した青牛は、怒りに任せ、完成した寺院を
めがけて突進し、寺院もろとも、滅んでしまいました。

数年後、その青牛はチベットのある王様に生まれ変わりました。
その王様は、仏教を憎みました。青牛の恨みは、輪廻を経ても
なお消えていなかったのです。王様は、寺院を破壊し、
仏教の経典を焼き尽くしました。

このままでは仏教が滅んでしまう...
どうにかしなくては...と、
ある仏教僧が立ち上がりました。
仏教僧は、王様に怪しまれないために、チベットに仏教が
広まる以前に信仰されていたボン教の僧の姿に扮し、
王様主催のうたげにもぐりこみます。
そして、不思議な踊りを踊って、王様を魅了し、
王様が油断している隙に、そでの下に隠していた
弓矢を取り出し、王様を射殺しました。

仏教を憎んでいた王様が亡くなり、チベットには
ようやく仏教を自由に信仰できる時代が到来し、
仏教の教えはますます盛んになっていきました。
そして、仏教の興隆のきっかけを作ったこの出来事において、
大活躍した不思議な踊りが、チャムとして伝えられたのです。

二つ目の説。

仏教が信仰を集める以前、チベットではボン教という
土着の信仰が行われていました。そこで、インドから仏教の
布教にやってきた高僧が、彼らに対し、どうして布教を
行ったらよいだろうか、と考えました。
そこで、彼は思いついたのです。たんに、仏教の教えを説くだけでは
みんなの注目を集めることはできない。ならば、チベットの
土着文化やボン教の要素を取り入れながら、人々を仏教信仰へ
といざなう舞踏劇をやってみればよいのではないか、と。
このとき編み出された踊りこそが、チャムとして現代に伝わる
踊りだったのです。

以上で私のつたない説明は終わりにします。
かなり不正確な部分もあると思いますが、
あくまで私の理解の範囲ということで御了解ください。
詳しくは、聖チベット展の図録をご覧になってください。

       HIROSE

 

新年好!

皆様、お正月はどのように過ごされましたか?私は年末年始の帰省ラッシュで1時間待ちの荷物検査を耐え抜き、やっとのことで東京に戻ってまいりました!

さて本日は池袋校のアル・シンプソン様から頂戴したベトナムのお土産をご紹介です。

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このタワー、箱の下にはCHAM TOWERとありました。

中にはこんなチョコレートが↓

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あぁ、割るのがもったいない!箱の裏にはこんな絵もありましたよ。↓

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アル様、可愛らしいチョコレートのお土産を有難うございました!

 

sato

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