東大キャンパスの銀杏並木

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大家好!

東京もすっかり冬ですね。。温暖化とは言え、連日の寒さに凍えております。先日東京大学のキャンパス内を散歩してきました。ご覧のようにすっかり「銀杏のじゅうたん」がひかれていました。キャンパスの中に入るのは、学生時代に試合で遠征に来て以来です。大学内は古い建物が立ち並ぶとともに新しく出来たおしゃれなCafeもあったりして、散歩をしていてもとても気持ちが良かったです。

敷地の広さはもちろん中国の大学とは比べ物にならないでしょうが、四季折々が楽しめる日本のキャンパスも素敵ですよね。

写真とは全く関係ありませんが。。。

メトロの改札を出たところで、外国の方に東京大学までの道を尋ねられました。英語圏の方でしたので、もちろん英語で。

しかし・・・

「ここをまっすぐ行って」→"往前・・・じゃなくて、ゴー・ストレイト"

「で、左に曲がって」→"往左・・・いや、ターン・レフト"

「10分くらいかかります」→"要・・・っていうか、10ミニッツ左右、、あっアバウト"

というような感じで、もうヒッチャカ・メッチャカでした。このような経験が何度かあります。あちらの方が東洋人っぽいお顔立ちをされていると、もっとずっとひどくなります。何ヶ国語も操れる方はなんて器用なんだろうと、心の底から尊敬します。

sato

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コメント(3)

東大の銀杏はきれいですね!あのキャンパスに入ると、明治時代にタイムスリップしたような気持ちになります。英語で道案内の時中国語が出てしまうお気持ち、大変同感です。友人は英語の授業で「I want to…」を「我 want to…」と言ったそうです…

有ります!その経験も。本当に困ったものです。。

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このページは、b-chineseが2009年12月19日 12:28に書いたブログ記事です。

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