大家好!你们吃过鸭舌吗?本日は噂!?の「鸭舌」をご紹介です。

↑こちらお土産バージョンの「鸭舌」です。左上に載っているのが小分けにされたもの。味は甘辛いような、でもちょっとスパイスが効いていて中国の味道がします。食感はぷりぷりとしていますが、微妙に軟骨があったりします。鴨といえば「北京烤鸭」ばかりと思っていましたが、こんな逸品もあるんですね!
「鸭舌」を味わったとなれば、そのsugataを見たくなるものです。はい、調べてみました。

このような感じで売られているようです。かなりグロテ・・・のため、サイズは小さめにさせていただきました。この生「鸭舌」を見たからには、どう料理するか気になるものです。勿論、調べてみました。
材料:鸭舌150~200g・辣椒油100cc・水200㏄・出汁100㏄
作り方:
1.鴨舌はあくをとりながら下ゆで。3分位。
2.調味料と鴨舌を鍋に入れ、落し蓋(キッチンペーパーで可)をして弱火で40分位煮る。
3.鍋から取り出してさます。
4.皿に盛り付けて完成。
(cookpadさんより引用しました)
簡単に作れるんですね~!でも出汁が決め手のような気がします。ここまで来たら、実際に・・・・!作ってません。。出来上がりの写真でご勘弁下さい!

「鸭舌」のお姿を活かしたこちらの写真も、サイズは小さめにさせていただきました。実際に作ってみられた方は是非ご一報下さい!!
sato

牛タンよりもおいしいのでしょうか・・・気になりますねー
牛タンとは全く別物でありました。かなり軟らかいですよ。中国に行かれた際は是非!
「正一品」とは、高級官僚しか食べられない珍味ってことなんでしょうかねぇ。
「正一品」とは李氏朝鮮時代の職位のことみたいですよ!一品~九品まで九階に分かれていたようです。とにかく最上級です!